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2005年9月25日 (日)

餃子の羽で空を飛ぶ夢をみました

Bvu4igvq マシンガンに魂吹き込んでしまったような別嬪マダム曰く「量が多くて安くて旨い店」とは自称だけに収まらず、寺田町駅乃至あべの橋駅からチャリで10分程にある「芳龍」の餃子に我々は病付き。丑三つ時だろうが夕食後だろうが何だろうが我々はソレを求め、ケッタマシーンぶっ飛ばす。ニンニクの味しかしやへん。こともないけどそう言ってしまう餃子はきっと依存性物質に羽が生えた天使であるに違いない。

ズラァーーーーーーーーーーと並んだメニューをいつか制覇してみたい。と夢見つつ、ツイツイ頼んでしまう料理がある。それは不思議な食感としか言い様がない食感の「肉団子の甘酢のヤツ」のこと。ヤバい旨みの塊に中毒。



ところで、友人の元気がない。24時間テレビのマラソンなんかの視聴者からのFAXでよくある「感動と勇気を貰いました!」とかいうノリで元気を出してもらおうと思い羽曳野から友人が居る阿倍野まで歌うたいのバラッド熱唱しながらチャリで来てみたけど、あーー電車でこればよかったーー(定期券あるし)。帰りが、しんどい。


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芳龍
大阪市生野区林寺2-20-12
06-6719-5964
18:00-翌4:00

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コメント

肉団子おいしそーですね、味想像しただけでご飯食べれそうです。この店チャリで行ける距離だったりしますが知らなかったです。近所開拓の意味でも行ってみたいなぁ。餃子の見た目のパリ感が最高です。

肉団子、ヤバいです国宝にならないかな?等と思っとります多分想像を超える不思議さなので是非是非レッツトライすよそしてマダムがサイコー

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